7月3日11時くりした善行都議会選挙第1声に鳩山由紀夫民主党代表来たる!

7月3日11時くりした善行第1声に鳩山由紀夫民主党代表がきます。

場所:秋葉原中央通り、住友不動産秋葉原ビル・(旧日通本社ビル)

応援にきてくださいね。

くりした善行の政策チラシです。 press0623_yuy_1.jpg   press0623_yuy_2.jpg

御覧下さい。

都議会議員選挙が7月3日(金)から始まります!

zenkou_meishi_omote.jpg

zenkou_meishi_ura.jpg

今回、たかやは、民主党の くりした善行(26歳)を応援します。

投票日は、7月12日(日)です。

くりした善行の政策は、HPをご覧ください。

http://kurishita-zenko.main.jp/

 

 

アキバにベロタクシー出現!

20090603161021.jpg  ベロタクシー

アキバのヲタ通りに”なんと、ベロタクシー”が入ってきました。
目を疑ってもいられず、すぐに写メを撮りました。
丸の内や銀座にベロタクシーを見かけたことは、ありましたが
こんな狭い道にベロタクシーが走っていることは、嬉しいし
ビックリしました。
ベロタクシーは、個人事業者でタクシー料金をお客さんから
もらい営業しています。しかし、それだけでは、商売として成り立たず
車体に広告を載せて広告料金を取って運営しています。
有料版イタチャリです。(以前イタ車を説明しましたが自転車版イタ車)
私は、以前ベロタクシーのオーナー森田 記行さん(ベロタクシー・ジャパン代表)
とお会いして、アキバにもベロタクシーが来て欲しいとお話をしたことがありました。その時は、あきば通も今ほど、有名でなかったけれど森田さんは、大変誠実に
対応してくれました。私は、車の車体にアニメを描いたベロタクシーがアキバを
走り回り、広告業として成り立てば、楽しいと考えてました。なかなか叶いませんでしたがこの日、迷い込んでくれたベロタクシーを嬉しくいとおしく思いました。
しかし、最近見ません。やはり、大きな市場へ帰っていったんでしょう。
また、来てください。と言っても「あきば通」で広告主になることは、
できないから希望です。よろしくお願いいたします。(ちょっぴり無責任)ベロタクシー運転席

ベロタクシーとは、・・・(ベロタクシー・ジャパンより)
ベロタクシーは、1997年にドイツの首都ベルリンで『環境にやさしい新しい交通システムと、動く広告がひとつになった乗り物』として開発された自転車タクシーです。バスや鉄道などを補完する交通手段としてだけでなく、環境問題・高齢化社会問題・地域経済の活性化・雇用問題などの解決策のひとつでもあります。ベロタクシーは、乗客・広告スポンサー・ドライバー・地域住民・行政の協力によりヨーロッパを中心として世界各都市で運行されています。

ベロタクシーは人力の三輪自転車で、全長3メートル、幅1.1メートル、前が運転席、後方に大人2人分の座席がある。時速は10〜15キロ(最高時速は約20キロ)、電動モーターも装備している。出典:はてなキーワードより

ヨコハマ経済新聞に関連記事
http://www.hamakei.com/column/146/

千代田区でも、新型インフルエンザ発生!!

千代田区ではじめての新型インフルエンザが確認されましたと千代田区から

発表されました。(以下内容)

千代田区内での新型インフルエンザの発生は、今回はじめてになります。

■発生患者
 千代田区在住 18歳(男性)

■経緯
 患者は、ニューヨークに留学中の18歳男性で、6月8日(月)に一時帰国し、区内の家族宅に滞在中です。6月11日朝より発熱(38.6度)し、同日区内の発熱外来を受診し、迅速診断キットでインフルエンザA型陽性と判明しました。その後、東京都健康安全研究センターでの遺伝子検査(PCR)により、新型インフルエンザ(A/H1N1)が午後7時00分に確認されました。

■現在の患者の状況
 6月11日(木)午後7時現在、体温は37.8度あり、現在快方に向かい、自宅で療養中です。

■その他
 接触者等の詳細については、現在調査中です。

■区の対応
 「対応方針」をご覧ください。http://www.city.chiyoda.tokyo.jp/tokusyu/influenza/07_housin.pdf

たかやは、昨年の夏の「たかや通信」で新型インフルエンザの大流行を

お知らせし、対応をしてきました。今後流行した場合の対策を自分のものとしておきましょう。

まだ、萌え!は、強いか?

20090603074836.jpg

萌の時代と言われて、早くも10年経ちました。
萌え経済学、萌え文化、萌え市場2000億円とも言われています。
受験戦争まで、萌えでした。かっては、英単語を覚える時使う参考書は、
「赤尾の出る単」(英単語)がバイブルでした。(知ってる人は、少ないでしょうが。)
それが「萌え単」(英単語)になって、馬鹿売れでした。
誰もが萌え、萌えでした。
子どもの名前も「萌」が上位になったりしました。
しかし現在は、以前のように萌えがあまり聞かれません。
萌えブームも一件落着かと思いましたところ、
萌え看板がありました。アキバのパチンコ店に
萌えスロ!あります・・・と宣伝看板がありました。
パチンコ業界は、リバイバル流行り、ですが
必ず経済効果がある大衆文化です。儲からないと
やらない業界が「萌え」です。
と言うことは、まだまだ「萌え」が続くのでしょう。
さて、
私は、この萌えという言葉を作ったアキバは素晴らしいと思います。
言葉が力を持ち、経済文化を引っ張っていくことは、
正道です。まさに「萌え」は、「アキバブランド」です。
アキバは、地域ブランドです。
言葉を大切にして育てる地域は、必ず繁栄します。
アキバは、今後も新しい「言葉」を生み出し日本、世界
発信していきます。
あなたも「アキバ語」を考えて見てください。
素晴らしい言葉で「がっちり」儲けては、如何ですか。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
*萌え(もえ)とは、一部文化において、アニメ・漫画・ゲーム等様々な媒体における、対象への好意・傾倒・執着・興奮等のある種の感情を表す言葉である。同種の感情をあらわす「好き」という言葉を使うのに語弊がある場合に用いられる。

出典: 「秋葉原人」エール出版 小林たかや
*萌え(もえ)とは、「アキバオタ」感覚で言う「連れて帰りたい」、「持って帰りたい」、「独り占めしたい」『可愛さ』を表現した言葉として用いられるケースが多い。